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相続・遺言

相続・遺言・財産についてお悩みではありませんか?
  • 相続は、初めてだから何をどうすればよいのか分からない
  • 相談は夜間や休日でも受け付け可能?
  • 相続人の戸籍などを揃えるのが面倒
  • 相続人が複雑
  • 遺言は、年をとってから書くものじゃないの?
  • 遺言は書き直しができる?
  • 結婚していますが、子供はいません。遺産をすべて妻に相続して貰いたいが、遺言でできる?
  • 生涯独身で、妻も子もいませんが、自分が無くなったら、自分の遺産はどうなるか心配
  • 若い方も、中年の方も高齢の方にもご利用できるノートです
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ここでいう安心とは、事務的な相続手続きのことだけではありません。
これまでご家族が築き上げてきたものを、亡くなった方にきちんと顔向けできる形で受け継げるよう、約90種類もあると言われている複雑な相続手続きを、それぞれの分野のプロの立場から、とどこおりなくサポートさせていただきます。どんなことでも窓口ひとつ!お客様にご面倒をおかけすることなく、他の専門家との協力や調整を基本としています。

「「困った!」「どうなっているんだろう?」次のようなお悩みでお困りの方は、当事務所にご相談ください。適切な支援と的確なアドバイスをさせて頂きます!
【相続に関するお悩み】
●被相続人の財産がわからない
●遺産分割は、法律で定まった割合で分割しなければならない?
●受取人が指定されている生命保険は、遺産分割の対象とはならない?
●生命保険の手術給付金や入院給付金は相続財産になる?
●相続に一切関わりたくない
●自分の相続分を他の相続人に譲渡したい
●遺産である不動産を換金して、分割したい
●相続人の中に、生前贈与を受けた者がいるのだが、どのように遺産を分ければよいのか?
●亡くなった親の預貯金を、無断で兄弟が使っていたようですが、どうすればよいのか?
●異母兄弟、異父兄弟がいるらしいが、相続はどうすればよいのか?
●外国に相続人がいる
●相続人が収監されている
●父に大きな借金があった
●亡くなった父が借金の保証人になっていた
●亡くなった父が、株を持っていた
●相続人がグループホームに入所している
●相続人の中に知的障害者がいる
●相続人の中に未成年者がいる
●相続人の中に妊婦がいる
【遺言のお悩み】
●自分の相続人は兄弟しかいないが、遺言を書けば相続は円滑に進む?
●親族間の仲が悪いので、相続時に揉めることが予想される。解決策はある?
●自分の相続人となる親族の1人から暴力や脅迫を受けているが、どのように対応すればよい?
●自分の相続人となる親族の中に障がい者がいるが、遺言を書けば相続手続きは円滑に進む?
●自筆証書遺言を書いたが、紛失することや、誰かに隠されたり破られたりすることが心配
●手が不自由で文字を書くのが困難ですが、遺言書を作成できる?
●長期入院中だが、遺言書を作成できる?
●高齢だが、遺言書を作成できる?
●親族以外の大変お世話になった人に、遺産を渡したいが、遺言できる?
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